FC2ブログ
JACET Study Group for Literature in Language Education (JACET文学教育研究会第13次プロジェクト)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

文学教育研究会6月例会のお知らせ

文学教育研究会の皆様

青葉の頃 、皆様にはいかがお過ごしでいらっしゃいますか。いつも文学教育研究会にご理解、
ご協力を賜り有難うございます。さて、6月例会を以下の要領で開催したいと存じます。
皆様、万障お繰り合わせのうえ、ご出席くださいますようご案内申し上げます。

                            記

      日時:2018年6月23日(土曜日)14時~17時
      会場:同志社大学今出川校地 烏丸キャンパス内、志高館102番教室
              (地下鉄、烏丸線の今出川下車、北に徒歩約5分程度)


ご発表
☆ 高瀬敦子先生(関西学院大学)+ 小学6年生 (岩野英語塾)
『多聴・多読で楽しく効果的な英語学習とその動機付け』

☆ 小川謙太郎先生(桃山学園中学校)+ 桃山学園中学生
『私立中学校での多読多聴実践報告』

☆ 安福勝人先生(武庫川女子大学附属高等学校)+ 武庫川女子大学附属高校生
『Active Learningとしての多読活動』

☆ 赤尾美和先生(近畿大学)
『より効果的な多読を行うためのブックトーク-再履修クラスを例に-』

☆ 桜井延子先生(京都産業大学)
『多読多聴:研究結果に基づくレッスンプラン』

☆ 吉田真美先生(京都外国語大学)+ 大学生  
『大学多読プログラムにおける動機付けモデル:
2年間の学習者のインタビューデータの分析からの提案

********************************
(連絡事項)
第15次プロジェクトの年度末には、原則として例会でご発表になった「文学教育」に関する
実践報告をまとめた紀要を発行する予定です。

今回からは、日本語での論文も掲載する予定です。ぜひご検討くださるようお願い致します。
(ただし、ご執筆をご希望の先生が予定数に満たない場合は、休刊致します。)
*********************************
(JACET関西支部文学教育研究会
代表   吉村俊子
副代表 時岡ゆかり
スポンサーサイト
2018-05-30 : 例会案内 :
Pagetop

文学教育研究会4月例会

文学教育研究会の皆様

花便りも伝わる今日この頃 、皆様にはいかがお過ごしでいらっしゃいますか。いつも文学教育研究会にご理解、ご協力を賜り有難うございます。さて、4月例会を以下の要領で開催したいと存じます。皆様、万障お繰り合わせのうえ、ご出席くださいますようご案内申し上げます。

                            記

    日時:  2018年4月28日(土曜日)14時~17時
    場所:  同志社大学今出川校地 烏丸キャンパス志高館102番教室

ご発表: 
☆ 杉村醇子 先生 (阪南大学)
<タイトル> 
「テーマを持った多読」に関する一考察

<要旨>
1998年、Richard DayはJulian Bamford と共に「多読10原則」を明らかにしたが、2015年、Day は多読に関する44の研究論文を分析し、どの程度この原則が適用されているか調査した。その結果「多読10原則」のうち、第3原則、すなわち多読図書は学習者の自由意思によって選択されるべきとする原則が、最も遵守されている事実を明らかにした。しかし発表者が学習者に多読図書を自由選択させず、予めフィクションとノンフィクションのジャンルに分けて行った多読実践においては、前者に取り組んだ学生の読解不安の方が減少した。本発表では、この結果をふまえて、フィクションを主にした多読実践についてさらに考察を深めるべく、各出版社の多読図書やオンライン多読プログラムにおける、フィクションに属する図書に焦点をあてる。その際19世紀ヴィクトリア朝で隆盛をみた「教養小説(Bildungsroman)」の主人公のように、成長を重ね自己形成に至る主人公が描かれた多読図書シリーズも複数紹介したい。そしてフロアの先生方とともに「多読10原則」について再考し、また「テーマを持った多読」の可能性について考えてみたい。

☆  藤岡千伊奈 先生  (流通科学大学)
<タイトル>
イギリスの小学校における多読教材を用いた第一言語習得
<要旨>
発表者は、2016年9月20日から約一年間の日程で、イギリスのUniversity of Reading, Institute of Education(レディング大学・教育研究所)にて、客員研究員として在外研究を行った。本発表では、レディング大学の教育研究所を紹介した後、現地の小学校2校で実施した事例研究を報告する。英語母語話者用の児童書であるレベルド・リーダーズ(e.g., ORTシリーズ)は、小・中学生から大学のリメディアル学習者用の多読教材として全国的に多く使用されている。グレイデッド・リーダーズに比べ、一冊ごとの語数が少ない、やさしい児童書の活用が近年の英語多読の推進に大いに貢献してきたといえる。本研究では、日本で初級者用の多読本として第二言語習得に用いられるレベルド・リーダーズが、イギリスの小学校において、本来どの様に第一言語習得に使用されているか現地調査を試みた。イギリスの小学校教員の観点から、レベルド・リーダーズと児童文学を用いたリーディング教授法の効果を調査することを目的とした。イギリスの小学校のカリキュラムでは、政府よりフォニックス教育が課されているため、フォニックスの習得を意識したレベルド・リーダーズは、主に「ガイデッド・リーディング」と「ホーム・リーディング」に使用されていることが分かった。日本と異なるイギリスの教育システムも紹介しながら、小学校2校でのレベルド・リーダーズと児童文学を使用したリーディング教育の実例を報告する。

☆ 松本真治 先生 (佛教大学)
<タイトル>
佛教大学英米学科2018年度新入生を対象とした文学と語学に関する意識調査

<要旨>
文学教育研究会では何度も同じテーマで発表させていただいて恐縮ですが、今回も発表の機会を頂戴できました。アンケート調査自体は2007年から開始し、2008年よりほぼ同じ形式のアンケート(選択方式+自由記述欄)を使用し、調査は例年、春学期の英米学科1回生必修科目「英米文学入門1H」の第1回目の授業(4月)で実施しています。今回は2018年度の調査結果を報告する予定です。調査から発表までの間が2週間ほどしかありませんので、どこまでデータの集計および分析ができるかはわかりませんが、可能な限り最新の情報を提供したいと思っています。過去のデータとも比較しながら、数値データや英米文学の作家・作品についての認知度のみならず、できる限り自由記述欄の意見も取り上げてみる予定です。

JACET関西支部文学教育研究会
代表   吉村俊子
副代表 時岡ゆかり
2018-03-29 : 例会案内 :
Pagetop

文学教育研究会2月例会

学教育研究会の皆様

いつも文学教育研究会にご理解、ご協力を賜り有難うございます。
今年は例年になく寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
さて、2月例会を以下の要領で開催したいと存じます。
皆様、万障お繰り合わせのうえ、ご出席くださいますようご案内申し上げます。

                       記

       日時:  2018年2月24日(土曜日)14時~17時
       場所:  同志社大学今出川校地 烏丸キャンパス 
             志高館102番教室
     
ご発表: 
☆ Susan E. Jones 先生(神戸女学院大学)
<タイトル> 
『Teaching Translation』
<要旨>
While the grammar translation method of English instruction has a long history in Japan, it does not necessarily prepare students to become competent translators. Based on my experience teaching translation classes at Kobe College as part of the Interpreting and Translation Program, I will discuss the structure of my translation classes, the types of materials used, targeted exercises, and evaluation methods used to instill a new generation of students with a deeper understanding of the field.



☆  田中敦子 先生 (関西外大)
<タイトル>
『いまどきの学生に向けてのイギリス文学史とは』
<要旨>
文学部のない外国語大学の「消極的な学生」に、イギリス文学史を教える取り組みについて報告する。本授業は、教職課程を取る学生にとっては、計28単位取得のための選択科目の一つである。また、教職課程を取らない学生にとっては、空き時間を埋める、4単位取得のための選択科目に過ぎない。そして、4月から7月の春学期、9月から12月の秋学期のどちらにも存在する、週2回、計30回にて完了の授業である。また、受講側は、大学受験のために世界史や小論文の書き方を必死で学んできていないし、本さえ読んだことがない学生が大部分である。こうした要素から総合して考えれば、ほとんどの学生は、「あわよくば単位獲得型」ではないかと推察する。つまり、本授業は、『マクベス』を翻訳本で読むどころか、図書館へ行くことさえ嫌がる「消極的な学生」が受講生と仮定している。そうした学生を相手に、いかに奮闘したかを紹介したい。2017年度の春学期と秋学期の、それぞれの中間試験と期末試験の結果を比較し、何人の学生が点数を上げたかを簡単な統計から観察して報告する。授業の冒頭に小テストをした秋学期と、それをしなかった春学期の違いは、微妙だが、確かに現れた。それが本発表の最大のアピールポイントである。

ご講演: 
☆ 伊藤佳世子 先生  (京都大学) 
<タイトル>
『英語学習者音声データの収集と自動評価の検討ー母語話者による評価と自動評価の違いを中心にー』

<要旨>
e-learning用の様々なソフトが開発され、リスニングやスピーキング力をより効率的なシステムで学習できるようになってきた。

またそれに伴ってそのようなシステムを使用した様々な学習方法も研究されている。しかし学習者自身が詳細な自己評価を可視できるような自動評価システムは、まだ充分に確立されたとは言えないのが現状である。それは英語学習者音声データの収集に関して様々な問題が生じることや、指導者が手動評価する時の評価基準の設定の困難さ等が原因となっている。

さらにe-learning ソフトを利用して、学習者音声のピッチ、イントネーション、アクセントの強弱は可視できるが、単語ごとを取り出して、発音ができているか否かをみたり、文中での単語の連結、脱落、同化が適切に発音されているか検出することは困難である。

そこで本講演では、まず英語学習者の音声データを収集するうえでの問題点と解決策を述べる。さらにそのデータを使用して日本人英語教師と英語母語話者による手動評価をした結果と、自動評価システムの結果とを合わせて分析しその違いについて述べる。
***********************************************

(連絡事項)

1)会員の皆様から、「研究発表」、「実践報告」等、文学教育に関するご発表を募っています。ご希望の時期などお気軽にご連絡ください。
2)なお、第15次プロジェクトの年度末には、原則として例会でご発表になった「文学教育」に関する実践報告をまとめた紀要を発行する予定です。今回からは、日本語での論文も掲載する予定です。ぜひご検討くださるようお願い致します。
(ただし、ご執筆をご希望の先生が予定数に満たない場合は、休刊致します。)

JACET関西支部文学教育研究会
代表   吉村俊子
副代表 時岡ゆかり
2018-01-27 : 例会案内 :
Pagetop

文学教育研究会12月例会のお知らせ

文学教育研究会の皆様

紅葉の美しい季節になりました。皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますか。さて、文学教育研究会12月例会を以下の要領で開きたいと存じますので、万障お繰り合わせの上ご出席くださいますようお願い申し上げます。また、例会後に忘年会を兼ねた懇親会を開催する予定です。ぜひご参加くださいますよう、こちらも合わせてご案内申し上げます。

                       記
      日時:  2017年12月16日(土曜日)14時~17時
      場所:  同志社大学今出川校地 烏丸キャンパス 志高館、SK102 
     

ご発表: 

☆ 江藤あさじ先生 同志社大学 (非)
「「訳す」から「読む」へ ― オーウェルの『動物農場』を使用して」
 そもそも、言語はひとに何かを伝えるという重大な役割を持っているがために学習されているのだろうが、だからこそ、言語の集合体には、その言語を発信した人物が伝えたい「何か」が満載されているのだ」というのが、私が常々学生に伝えていることである。我々はコミュニケーションをとるときには、その「何か」を言葉の集合体の中に読み取ったり、感じ取ったりするわけだ。それが同じ言語・文化圏に属している「仲間」同志のものであればそれほど苦労することはないのだが、全くそうではない文化圏の人のものにたいして同じことを行おうとすると、残念ながら誤解や齟齬を生み、後味の悪い結果に終わることもある。そのような異文化間コミュニケーションのミスを少しでも回避する一方法として、文学作品を扱うことは非常に有益であると考えている。なぜなら、ひとに読んでもらうことを前提とし、しかも無限に書き続けるわけにはいかない限られた言葉の中で、その著者は、自己の思いを最大限に表現することのできる最も効果的な、そして時には最も美しい言葉を、最新の注意を払いながら選択し、そして組み合わせていくからである。だからこそ、コミュニケーションにおいて相手の真意を言葉から量るための訓練にはもってこいなのである。また、外国の文学であれば、そこには我々指導者の知見を活かせる歴史・文化・社会的背景も満載されている。今回は、そういったことを意識して行っている講読の授業内容について紹介させていただこうと思っている。


☆ 須田久美子先生 北陸学院大学
「オスカー・ワイルド作『幸福の王子』原文を用いた授業の実践報告―創造力と英語力の伸長」
 短大2年生のゼミにおける、オスカー・ワイルド作『幸福の王子』の原文を用いた取り組みについて報告する。本ゼミは英語力の伸長を直接の目標とするものではなく、履修者も英語や文学を専門としない学生たちであるが、そうした学生が英語作品の原文を読むことを通じて自分なりに思考を進め、内にもつ創造性や個性を自ら引き出し鍛えていくことを授業の狙いとした。ここでは、原文を用いる際の工夫や、優れた文学作品の原文だからこそ引き出せたと思われる成果について述べる。
 最終的に学生はそれぞれが、この作品を読みこんでいく過程で得たものを、自分なりになんらかの形にして表した。例えば原文の完璧な暗唱という形にして、あるいは原文を取り入れながら創作した絵本という形にして、というようにである。そうした学生の自主的な取り組みを紹介するとともに、英語力伸長という副産物をどの程度収穫できたかについても検討したい。



ご講演: 

☆ 幸重美津子先生  京都外国語大学 (専門学校)
「映像資料を活用した英米文学史入門クラスの試み」
 欧米英語圏の文化や歴史に関する知識は、英語を修得しようとする学生にとって必要不可欠なものだと考えられる。しかし昨今、運用能力の習得に目先を奪われ、ネイティブ教師とのディスカッションクラスは楽しく感じられる一方、「文学って?」と不思議そうな顔で問いかける1.2回生は少なくない。
本校には他大学への3年次編入コースがあり、その学生数の割合は英米語学科全体の6分の5を占めているため編入試験対策に重点が置かれている。このような編入コースの学生を対象として、主に文学部への編入試験対策用に、英米文学の基礎知識を習得させるための「英米文学入門」のクラスを開講している。受験を直近に控えた2年生を対象としているため、わずか半年程度の期間におおまかな英米文学の流れや作家、代表作品名やあらすじを憶えさせるという、ほぼ不可能な取り組みを行うため、残念ながら文字をじっくりと読むという作業はほとんどない。伝統的な文学部英文学科で開講されている「英米文学入門」とは程遠い内容ではあろうが、「導入、リサーチ、映像による定着」という端的な手法で行っている本校の取り組みの一端を紹介したい。
本発表は、講義による導入、学生によるグループ発表、そして映像資料の3つを用いた英米文学史導入のための入門クラスの試みである。


(連絡事項)
1)会員の皆様から、「研究発表」、「実践報告」等、文学教育に関するご発表を募っています。
ご希望の時期などお気軽にご連絡ください。

2)第16次プロジェクトの年度末には、原則として例会でご発表になった「文学教育」に関する実践報告をまとめた紀要第4号を発行する予定です。日本語での論文も掲載する予定です。ぜひご検討くださるようお願い致します。(ご執筆の原稿はA4判10枚以内で、印刷代金は個人負担<約1万円>となります。ただし、ご執筆希望の先生が予定数に満たない場合は、休刊致します。)

JACET関西支部文学教育研究会
代表   吉村俊子
副代表 時岡ゆかり
2017-11-21 : 例会案内 :
Pagetop

文学教育研究会10月例会のお知らせ

文学教育研究会の皆様

秋学期が始まり、会員の皆様にはお忙しい日々をお過ごしのことと存じます。
さて、文学教育研究会10月例会を以下の要領で開催したいと存じますので、
万障お繰り合わせの上ご出席くださいますようご案内申し上げます。
なお、開催場所は同志社大学烏丸キャンパスを予定していますが、
変更があれば至急お知らせいたします。

                    記
        日時:2017年10月28日(土曜日)15時〜17時
        場所:同志社大学烏丸キャンパス  教室:SK101

ご発表:
☆ 五十川敬子 先生 (同志社大学嘱託講師)
「ロアルド・ダールの『少年』を1年間かけて読みとおす授業の実践報告」

 大学2年生対象のリーディング授業で、ロアルド・ダールの自伝的作品『少年』(Boy)をテキストとし、1年間かけて読み進めています。
 この作品では、いたずら好きのロアルド・ダールが少年時代を過ごした1920年代から1930年代 半ばまでのイギリスでのエピソードの数々が、ユーモアあふれる筆致で描かれています。ご存じのとおり、ロアルド・ダールはノルウェー移民の両親を持つイギリスの作家であり、『チャーリーとチョコレート工場』の作者としてよく知られています。
 この作品中の一つ一つのエピソードは、それぞれに完結した短い読み物となっているので教材として取り組みやすいという特徴があります。また、英語圏の国語の授業で教材として使われていることもあり、教育サイトでさまざまな補助教材が公開されています。海外ではどのような観点から読み進めていくのかということも受講生に紹介しつつ、考察の材料として授業に活用しています。
このテキストを使用した授業は、まだ半期が終わったところで実験的な要素が多分にあります。これまでの授業展開、補助教材、受講生の反応などを紹介し、今後の課題についても考察したいと思います。

☆ 玉井史絵 先生 (同志社大学)
 「教室で読むAlice's Adventures in Wonderland」

 文学を使った授業では、学習者が豊かな表現に触れることができると同時
に、様々なテーマに関して、批判的、分析的に物事を考える視点を養うことがで
きる。本発表では、発表者の3年ゼミのクラスでAlice's Adventures in
Wonderlandを使った授業を行った実践をもとに、この作品が持つ魅力と可能性に
ついて考え、一般の英語クラスでもどのように応用できるかを考察する。

(連絡事項)
☆第16次プロジェクトの年度末には、原則として例会でご発表になった「文学教育」
 に関する実践報告をまとめた紀要第4号を発行する予定です。ぜひご検討くださる
 ようお願い致します。
☆例会後は、いつものように懇親会を予定しております。こちらも是非ご参加ください。

JACET関西支部文学教育研究会
代表 吉村俊子
副代表 時岡ゆかり
2017-09-28 : 例会案内 :
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

bungakukyouiku

Author:bungakukyouiku
文学教育研究会ブログへようこそ。本研究会では年に5回、同志社大学今出川キャンパスにて例会を開催しております。ご関心のある先生方はぜひご参加ください。

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。